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資本主義を超える

  • 執筆者の写真: Kenichi Narukawa
    Kenichi Narukawa
  • 2017年7月17日
  • 読了時間: 1分

機嫌が悪くなることの原因のほとんどは 「時間」と「お金」が大きく関わっている 「時は金なり」 なんて言われている資本主義社会で 時間がいくらあるから時間的に自由とか お金がいくらあるから金銭的に自由だとか そんな「ある」「ない」の世界観で 時間とお金を捉えるのではなく 本当は「今」しかない時間 「お金」ではなく「資産」 それを捉えて探求する 「時間」と「お金」という概念を超える 時間とお金の概念から自由になること それが資本主義を抜ける方法 本当の意味での 時間的自由 金銭的自由 を手に入れる方法 


 
 
 

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